嫌われる勇気

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著者:岸見一郎、古賀史健

ダイヤモンド社

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2015年に読んだ本です。
書店でアドラー心理学が話題になっており、
たまたま行った書店で一押しされていたので購入しました。

老人と少年の対話という形で、アドラーの目的論が分かり易く書かれています。
(自分がどこまで理解できているかは別ですが 笑)

本書だけでは全然一部の内容なのかもしれませんが
「承認要求こそが不自由を強いている」の記載に一番考えるものがありました。

職場等での人間関係に、課題の分離の考えを持って望めば
行動が前向きにそして軽く動き出せる気がしました。
仕事が上手くいくかは別ですが(笑)

縦の関係を完全否定しているので、
競争原理や組織構造をどう説明するのかよく分からないところがありますが、
ま、これはこの時点では既読ですが次作に記載されているので割愛(笑)

岸見一郎さん、古賀史健さんの著書↓↓

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