運命の人<二>

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著者:山崎豊子

出版:文藝春秋

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二巻では主人公の新聞記者である弓成亮太に対し逮捕状が出され
裁判が始まっていく様子が描かれています

電信文の入手方法に問題を指摘され
変わらずの支援続ける者や離れていく者。

題材となった本当の事件時の時系列や雰囲気といったものを明確には知りませんが
立場や雰囲気で社会の流れが変わっていく様はリアリティを感じます

山崎豊子さんの作品↓↓

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