ゴースト・イン・ザ・シェル

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将

士郎正宗さんの漫画である攻殻機動隊を原作としたアメリカで作成された実写版映画です
日本語のまま使うことを条件に出演されたビートたけしさんの演技にも注目です



監督:ルパート サンダース

主演:スカーレット ヨハンソン, ビート・タケシ キタノ, マイケル カーメン ピット

製作国:アメリカ合衆国

公開日:2017/04/07

【総合】★★★☆☆
【ストーリー】★★★★☆
【感動】★★☆☆☆
【エクサイティング】★★★☆☆
【リアリティ】★★☆☆☆
【啓発要素】★★★☆☆

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電脳技術と呼ばれる技術が発達した近未来
体をサイボーグ化しネットに直接思考として接続することが可能となっている

電脳化技術のエリート集団である公安9課が
電脳化に反対するテロ組織を阻止する為に闘う

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正直日本での評価はマチマチだったようですが
個人的には原作の世界観をうまく残していて
映画の時間内で一つの作品としてまとまっている気がしました

義体化の表現についてはCGベースではなく
俳優ベースになっておりCGの凄さを押した作品ではないですが
逆に本当に義体化された時は
人間を模していてこんな感じになるのかなとか思いました(笑)

今回字幕版を見たのですが
日本語吹き替え版はアニメの声優さんが参加しているそうです
北野武さんが出演条件としていた日本語ですが
やはり北野さんらしさが出ていていいなーと感じました
海外のそこに関する評価はどうなんだろう?


士郎正宗さんの漫画を原作とした作品「APPLESEED」の鑑賞記録はコチラ↓↓
士郎正宗さんの世界観が詰まっています


↓↓監督/出演者の別作品はコチラ

将

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