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石(いし、stone)は、岩より小さく、砂(sand)よりも大きい、鉱物質のかたまり。
引用元:Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3

石を買ってみました。人生で始めて「石」をマジマジと見ました(笑)石っていっぱいあるのですね。

  • 龍王石(りゅうおうせき)
      寒色系の色合いが爽やかな印象を与える龍王石は、白い筋の入り方や表面の皺の入り方などその造形はバリエーションに富んでいます。龍王石の造形は岩礁をイメージさせる石組にも向いていて、その場合は稜線や石際の入り組んだラインなどの連続性に配慮して配石することがポイントになります。
  • 雲山石(うんざんせき)
      「雲山石」は、天然火山岩を加工し凹凸に富んだ荒々しい石です。そのくぼみに佗び草をそのまま入れてレイアウトすることもできます。サイズが豊富なので水槽サイズを選ばず、多種多様なレイアウトにご使用いただけます。
  • 渓石(けいせき)
      渓石は黄土色や赤が混ざった暖色系の石で、渓流の崖をイメージさせる自然な質感が特徴的なレイアウト石材です。乾いている状態ではやや白みがかって見えますが、表面が濡れた状態では特徴の暖色系の色味が濃く出ます。大きさもS〜Lサイズ(約4〜30cm)で変化に富み、水槽サイズに合わせて選んだ渓石をいくつか組み合わせることで自然な石組レイアウトができます。


引用元:ADA

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いろんな石を見た結果!

石って高い!
ってことが分かりました!
と言うか石の値段の相場自体知らないですけど(汗)


で、購入したのこちらの気孔石。
石のデコボコ感が自分的には、The石!って感じで気に入りました。
一緒にブランチウッド(?)を購入。


ネットで、一億二千万人の経験・知識を総動員したところ、
ブランチウッドには細菌がいたり、灰汁が出たりするそうです。

ってことで、熱湯にドボン!
しかもバケツが無かったので、
籠にビニール袋被せて、仮バケツを作り実施。
ベランダで熱湯をかける経験は初体験(笑)

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そして、最後にネット情報。
気孔石はそのまま水槽に入れると水が濁るとの情報。

バケツに入れた瞬間、ネット情報を理解。
一瞬で、バケツが泥水だらけ。

歯ブラシでゴシゴシ。
ゴシゴシ。。
ゴシゴシ。。。
ゴシゴシ。。。。

だるっ!!(つд;)

気孔石はちょっとボロボロ崩れるっぽい性質の様で、
最初は割れない様に丁寧に磨いていたんですが、
最後はひたすらゴシゴシ!
バケツにドボン!!(笑)

結局昼頃に石を買いに行ったのですが、
石を洗い終わったのはもう夜中。

アクアリウム半端ねぇ!!

↓↓メンテナンスツール一式と照明やエアーなどをオンオフするタイマーはおススメ!

将

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